ホバーバイク!近未来がすぐそばに!

バイク好きの皆様、こんな乗り物どうですか?それは「ホバーバイク」です。何と近い将来、私たちが所有し、街中を走れるようになるみたい。そんな技術について、ご紹介しますね。

ホバーバイクとは?

 

この記事はサクッと動画にて学べます。

自作ですので、ぜひ見てくださいね。

個人的にはもっとサクサクと声が出てきたら、よかったのになあ、と反省していますが。

 

ホバーバイク?近い将来に街中を走る乗り物!

 

ホバーバイクとはその名の通り、空飛ぶバイクのことです。

未来がありますね。

タイヤがなく、宙に浮いた状態で街中を走行するのです。

道というよりも空を飛ぶという感じ。

 

でもこの記事で注目したいのは、日本のベンチャーが作っているホバーバイクであること!

昨今、海外の企業に押されているイメージがあるので、挽回して欲しいところです。

どんな会社が作っているか知りたいですよね。

では見てみましょう。

 

ホバーバイクを作るエアリアルラボ!

 

エアリアルラボというベンチャーが開発している空飛ぶバイク。

写真を見てもらうとわかるように、プロペラがシートの前後に設置されています。

これから何を想像できますか?

 

そう、ドローン!

今ではドローンが飛んでいるのを見てもびっくりしませんね。

この技術をさらに「人が」乗れるように設計しているのです。

うーん、いいね。

 

さらに大手企業も本田圭佑選手も注目している会社なので、今後の動向を追っていきましょう。

社長曰く、2020年、2021年には公道で走れるようになるかも、とおっしゃっていますが、「難関」もあるようです。

 

「何が?」と思いますが、それは国が設けている「規制」です。

ホバーバイクを街中で走らせるためには、何を乗り越えないといけないのでしょうか?

 

免許も必要?日本の公道で走るようになる!

 

どのような乗り物も、国の法律をクリアしている必要がありますね。

航空法、道路運送車両法のどちらも考慮しないといけません。

今はホバーバイクを走らせるために法律がありません。

ですから、ルールを作ることにも参加が必須です。

頑張って欲しいです。

 

社長は「ナンバープレート」も貼って、走らせたいと願っておられるので、忍耐強く登録して欲しいです。

技術も規制もバランスを持って前進していくと、安全面でも技術革新の点も良くなっていくでしょう。

 

ドバイで実用化されているホバーバイク

 

実際、ドバイではホバーバイクを警察で利用している見たい。

先進国ですねえ。

かっこよく街中を飛び、危険を事前に食い止め、問題が起きてもすぐに駆けつけてくれるホバーバイクがあると、街は平和になりますね。

近未来的。

まとめ

 

この記事では「ホバーバイク」について触れてみました。

投資を考えている方は、ホバーバイク、空飛ぶバイクに注目するのは成功に近づきますね。

また、ホバーバイクをメンテナンスする人、つまりエンジニアなら食べていけそうですね。

 

 

 

乗り物として、ホバーバイクが登場してくるなら、たくさんの可能性が出てきそう。

2020年、時間がかかっても2021年かな。

 

詳しくは動画を見てね!

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