「やりきる力」が初心者エンジニアを脱却するコツ!

初心者エンジニアを脱却するために、持つべき考え方を見つけました!それは仕事を「やりきる」ことです。どうしてこの結論に至ったか、まとめてみました。

作業を最後まで投げ出さない!

 

こんにちは、ウッタムです。

今日はエンジニアとして食べていくために大切な考え方を見つけたので、それを記事にしました。

結論から言うと「やりきる力を身につける」ことです。

  • 学び始めたなら最後まで終わらせる
  • 仕事を受注したら、必ず納品する

これらが重要です。

この結論に至った理由をツイートしているので、取り上げてみました。

 

プログラマーとして現役でい続けるには「やりきる力」は本当に大事だな。

最初は補助輪のような「Progate」や「ドットインストール」、「チュートリアル」を使ってサービスを作ってみるけど、最終的には「ググりながら」コードを書いていく。

悩み、苦労しながら作業を続けることに意味があるようです。

 

クライアントや企業は、私たちの技術だけでなく「やりきる力」のような「モチベーション」や「根性」も見ます。

しっかりとプログラミングの時間を取り分けつつ、経験を積んでいきたいな。

 

まとめ

ぜひ僕と同じような「初心者エンジニア」さんは、「やりきる力」を身につけましょう。

同じエンジニア仲間を作るのもあり、先輩の指導を受け続けるもありですね。

 

この記事を書いて、僕自身やる気が出たので、頑張ります。

 

もし私のような「プロエンジニア」を目指している方はフォローお願いします!

ウッタムでした。

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