提案文の作り方!仕事を受注したいなら「返報性の原理」を使おう!

みんなと同じではなくて「少し違った提案をすれば仕事の受注率が上がる」。そんなことを動画で学んだので、ご紹介したいと思います。

初心者のプログラマーへ!返報性の原理を使って受注率を上げよう!

こんにちはウッタム(@PWuttam)です。

まずはこの動画をご覧ください。

 

【暴露】フリーランス向けに「受注率が爆上がりする提案文」を公開する

 

マナブ(@manabubannai)さんの動画がとてもわかりやすく、いつも仕事のやる気を高めるため、とりわけプログラミングを習得し「プロのエンジニア」になるための励みとなっています。

この動画を見れば、どうしたらライバルよりも高い確率で仕事を得ることができるのかが、分かります。

 

メインのことを図にしてみました。

 

 

ここからもわかるように「既に作ってみました!」といった「事前にGIVE」をする、これが仕事を受注したい人にとって「自分のポイントを高めるための秘訣」であることがわかります。

動画でも強調されていたように「人はお土産をもらうと、次の時には以前にもらったから僕も買って帰らないと」という心理になります。

 

 

同じように事前に「簡単に少し作ってみました」といった形で提案をすると、自分の評価をぐっと高めることができます。

これが「返報性の原理」ですね。

ぜひ活用して、仕事をゲットしましょう。

 

まとめ

 

今日はマナブ(@manabubannai)さんの動画から学んだ「提案文の作り方」「提案の仕方」について、自分なりにまとめてみました。

プログラミング案件を得るために、以下のことがあります。

まず完全初心者である場合は

  • 相手が驚くような値段で最初は提案してみる
  • 事前にいくつか案を考え、簡単なプログラミングをしてみる

ということのポイントですね。

私もぜひ実践してみたいと思います。

あなたがプログラミングをやっている方なら、このように提案して「プロエンジニア」としての階段を上って行きましょう。


MENTA

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