ランサーズで働こう!副業の助けであるサービスの特徴!

クラウドソーシングサービスの中でも「古い」と言われるランサーズ。どんな点が強みなのでしょうか?クラウドワークスとの違いも含めてご紹介します。

副業に使える?ランサーズとは?

クラウドソーシングサービスとして、2008年から運用しているランサーズ

 

 

私の感覚としては、クラウドワークスと同じです。

稼げますよ!副業も良し、本業にもOK!

「自由に働きたい人」「仕事を外注した人」にとって、メリットがあります。

 

 

私は、ランサーズから送られてくる「フリーランスにとってのお役立ち情報」がいつも興味深く読むことができています。

 

ではランサーズは、「副業する人」「海外で生活する人」のために、どうしてピッタリの副業と言えるのでしょうか?

 

①大手ならではの安定感!会社設立は2008年!

まず「大手である」という信頼感があります。

2008年4月から企業として成り立っているランサーズ。

 

ちなみに、クラウドワークスは2011年11月11日に誕生しました。数字がビックリですね。狙って設定したのでしょう。

なんとランサーズは、クラウドワークスの3年も前から、クラウドソーシングサービスを提供しているのですね。

今は2018年ですので、もう10年経つわけです。

これまでも安定して経営してきたことから、ランサーズに仕事を求めるのが「堅い」と言えます。

 

②「仕事がない」なんてセリフは出ない!案件の多さ!

Lancersは、仕事の案件が多いことで知られています。

 

実は、仕事を受注するだけでなく、自分の得意なことを売ることもできます。

「ランサーズストア」で「得意なスキルを出品」可能です。

自分の特技を商品として販売なんて、素敵なサービスですね。

値段設定も自分でできるので、能力を「商品として販売」できるのです。

稼ぎ元となる「大きな武器」となりますね

 

③認定ランサーとなってさらなる高みを!

最後に「認定ランサー」という認定があります。

これを持てば、「特典や高単価」もゲットできます。働き方に幅が出るのはいいですね。

通常のランサーに比べると、高いお金ももらえるのが強みです。

ランサーズを利用する場合は、ぜひ「認定ランサー」になりましょう!

 

まとめ

ランサーズは、クラウドワークスと比べてみて、どちらも使いやすいと言えます。

私は最初に受注した仕事の関係で、クラウドワークスを使っていますが、ランサーズももちろんオススメ!

 

141カテゴリーも仕事があるので、「稼げるタスクがない!」という不満はありません。

クラウドワークスランサーズを比べてみて、「自分に合ったサービス」を利用しましょう。

 

これであなたも、「仕事に困らないフリーランス」への道を歩ことができます!

 

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