向上心を持ち続けることと睡眠!

今日はVoicyとオーディオブックで学んだことを書いてみました。

生ぬるい状態はレベルアップを妨げる

日々でききることを一生懸命やっているのですが、いつもと同じというのは、自分の成長を止めてしまいます。

もっともっと向上できるのに、「今の状態で満足している」のは、人間として良くありません。

成長を止めてしまうと、稼げる量が変化しませんし、むしろ年齢が上がっていくにつれて下降していくかもしれません。

仕事の量に比例してお金の稼ぎが異なる場合、当然ながら50歳60歳となると、作業量が落ちていくことでしょう。

Voicyで、すでにたくさん稼いでいるであろうサウザーさんにアフィリエイターの足立さんが助言しているのを聞いて、刺激を受けました。

もっともっと向上心を、自分へのプレッシャーをかけないなければなりません。

 

稼げるようになると、いつしか「まいっか」と思って、仕事量を落としてしまうのです。

はっきり言うと、良くない傾向にあります。

 

私もそうですが、人は変化を嫌う傾向にあります。

引っ越しとか、仕事のチェンジということには、多大なストレスがかかります。

むしろ「同じところがいい」「安定している方が良い」と考えてしまうかもしれません。

 

私も20代の時は、「一般の人と同じように生活する」ということを魅力を感じていました。

でも結局、それでは自分に「面白み」がなくなり、「自分らしさ」を殺すことになりかねません。

自分で稼いでいくパワーを今後一層身につけていかなければならないのに、自分で止めてしまっているのです。

 

改善を加えつつ、成長していく

0を一にしたのであれば、1を10にすることが可能です。

もちろん闇雲にやっているだけでは、無理です。

1にできたのなら、「どのように自分と商品の価値を増すことができるのか」単価調整などを加え、増やしていくのです。

「分析力・改善力」が問われるわけです。

毎日作業しますが、そこに「どうしたらもっと売り上げを伸ばせるのか」考え、修正していくのです。

 

まとめ

上を目指すために、高い目標を常に設定していくことが、どれだけ私たちの仕事の質や生活の充実感が増すか、わかりました。

私が最近聞いてるオーディオブックには、何があっても睡眠を削ってはいけないことが強調していました。

睡眠時間もそうですが、大切にするべきということを学んでいます。

やはり睡眠を犠牲にしてまでも作業する、ということは「単に命を縮める」だけでなく「私たちの仕事に影響を与えます。

毎日イライラしながら集中できずに働くよりも、短い時間に効率よく働いた方が良いですね。

仕事の質を上げるために、睡眠を確実に取り分けて、「やるべきこと」を「やらなくていいこと」をしっかりと取り分けていきましょう。

人は皆、一日24時間です。

時間の使い方次第で充実感と成功に関係します。

「上に!上に!」という向上心を身に付けていきましょう。

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