ライターは稼げる!海外在住者にオススメの仕事!

「ライターをやろうかな」と思っている、海外在住のみなさん!自分はWEBライターとして、ふさわしいのでしょうか?初めての人でも大丈夫ですか?経験者である僕が説明しますね。

クラウドソーシングは稼げるらしいけどライターはできる?

 

どうも、ライターブログで海外生活費を稼いでいるウッタム(@PWuttam)です!

 

海外生活が良いとはいえ、何とか稼いでいくべきですね。

日本に帰国して、肉体労働するのは、年齢を重ねれば重ねるほど厳しくなります。

僕は、20代の後半にクロネコヤマトの倉庫作業をしたのですが、死にそうでした…

 

生活費を稼ぐのは、簡単ではありませんね。

どうしたらいいでしょうか?

 

そんな時にオススメなのが、クラウドソーシングを使った「ライター」の仕事です!

やらないのはもったいない!

 



クラウドワークス


サグーワークス

 

ライターをやってみようよ!意外とできるよ!

 

でも「ライターなんて仕事が自分にはできるのか」心配になりますよね。

うん、わかる!

僕も最初は感じました。

 

あなたも「自分に文才はないし、タイピングスピードの遅い僕がやっていけるんだろうか」と思うかもしれません。

でも大丈夫!

あなたにもできます。

 

僕ウッタムのように、能力のない人でもサクサク書けるようになります。

ライターデビューは、クラウドワークスサグーワークスを使ってできますよ。

意外と簡単にライターで稼ぐことができるのです。

 

あなたにもライターの仕事が、お金を稼ぐ手段になること、間違いありません。

生活が楽になりますよ。

メインの仕事にもなる可能性があります。

 

まず悩んでも無駄です。

とりあえず、やってみましょう

 

文章を書くこと、記事の内容を整えることは、最初のうち、難しいことでしょう。

何を書いたらいいのか、戸惑うこと間違いなし。

みんな、最初は壁にぶつかります。

 

でも一つ一つ学んでいくうちに、あなたも書けるようになります。

 

僕が2013年にライターとして働いた時は、2,000文字の記事書いて、確か100〜300円位でした。

どうですか、これが高いと思いますか、安いと思いますか?

しかも、その記事を書くのに1日がかりでした。

時給にしたら「20円か30円」位です。

「やってられるか!!!」と思いました。

 

でも今は1文字1円のレベルになりました。

成長してよかった!

 

良いクライアントを見つければ1文字10円もしくはそれ以上の値段も可能です。

夢がある」と思いませんか。

これも自分がライターに「向いているのか・向いてないのか」やってみないとわかりません。

 

まずは、ライターの仕事の内容を見てみましょう。

 

ライターを成功させるには「クライアント」を慎重に選ぼう!

 

どこで働くか、ということに注意しなければなりません。

クライアント選びは大切ですよ。

 

僕がメインに使っている「クラウドワークス」は、昔は変なクライアントがたくさんいました。

説明も不十分で、何度も記事を直したこともあります。

ですからブラックなクライアントもいれば、一つ一つ丁寧に指示してくれて自分のライターの技術に役立つことを教えてくれるクライアントさんもいます。

よく選んでいきましょう

 

クラウドソーシングには、クライアントさんがたくさんいます。

説明文をしっかりと読んだり一度仕事をした後「おかしいな」と思えば、契約の解除もできます!

あせらずライターとしての道を踏み出していきましょう。

 

WEBライターをしながら「ブログ」も書こう!

 

ブログ」も一緒にやるといいですね。

 

ライターとして食べていくには、自分の書きたい文体や話の流れでは、仕事にならないこともあります。

クライアントが望む記事を、提出しなければなりません。

 

イライラが募ってくることもあります。

僕は何度もあります!

以前に「冷え性」などの健康系の記事を書いたのですが、3回4回と直す必要がありました。

「これでいいんじゃないか」と思うレベルでも、何度も修正要請を受けて、執筆に時間がたくさんかかったこともありました。

 

もちろんクライアントそれぞれが、ライターに求めるレベルが異なるので、「雇われているのだ」と割り切る必要があるでしょう。

 

人によっては「色々と指摘するクライアントがいい」と言う人もいる事でしょう。

やはり、教えている人がいるのは良いことです。

人間は「他の人に指摘されないとレベルを上げることができません」。

 

それでも、長く付き合っていける「クライアント」を選んでいきましょう。

できる限り「書きたい記事・書ける記事」を選びます。

それでも生活していくための仕事と考えると、得意でないテーマでも執筆しないといけないかもしれません。

 

そんな時、息抜きになるには「ブログ」です。

「ここでもタイピングか」と思うかもしれません。

でもブログは自分がオーナーなので、何を書いても大丈夫です。

 

自分の経験をブログで発信することにより、ストレス発散もできますよ。

今僕がこの記事で書いているのも、同じですね。

楽しくて、たまりません!

 

ブログで「読者の役に立つことを」「自分の悩みや経験を」シェアしましょう。

楽しいですよ。

ブログで最初は稼げなくても、後で芽が出ます!

いや、出させます。

 

継続していけば、ウェブライターもせず、ブログで生活を立てることも可能。

フルコミットして行きましょう!

 

僕が使っている「サーバー」と「ドメイン」です

↓↓↓↓↓↓

 


エックスサーバー


エックスドメイン

 

スケジュール管理は大事!ライターは予定を立てて!

 

「海外在住でライターをする」ということにおいて、注意したいことが「スケジュール管理」です。

 

日本以上に環境が劣悪なところで生活する場合、生活費は安いかもしれませんが、病気になる可能性もあります。

無理して記事を書いて、健康を崩したらどうなりますか?

 

それで自分が1つの記事を書くのに、どれくらい時間がかかるのか、考えましょう。

突然の予定が入っても、記事を書くための時間をどのように取り分けることができるのか、予定を立てましょう。

一人一人、状況や環境が異なるので、調整しましょう。

潰れたら、記事を書くどころか、何もできませんよ。

 

予定を立てず、自分の能力に見合った仕事を受けないと、「また明日書けばいいや」と思って、時間だけが過ぎていきます。

ライターとしてのレベルも上がりませんし、お金も入ってきません。

いいことありませんので、スケジュール管理はしっかりしましょう!

 

まとめ

 

今日は、この記事を通して「海外在住で仕事をする」ため「ライター」をしよう、ということをオススメしました。

「ライターの仕事は難しい」「金にならない」「ライバルが多すぎる」と思うかもしれません。

 

私は5年経って、やっと負荷が軽減した状態で、記事を書けるようになりました。

ライターで生活が成り立っていますよ。

ブログで息抜きもしています。

 

上を目指せば月に10万円、30万円、もしくはそれ以上も可能になります。

可能性がありますよね。

 

パソコンとインターネットがあればできる「ライター」。

海外在住者にピッタリだ、と思いませんか。

日本の仕事、日本の給料でもらえるので安心。

 

ぜひライター登録をしてみて。

あなたの「生涯の仕事」になるかもしれませんよ。

 



クラウドワークス

 


サグーワークス

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